AWKを256倍使うための本 ― 2008/12/31 13:20
コマンドべースで,まとめて自動処理ができるとても便利なスクリプト言語"AWK"の解説書です.
多量のデータを処理したい人は必携.
現在,地球物理関係のデータの変換に使わせてもらっています.
AWKの解説書はいろいろとでていますが,おすすめなのがこれです.
志村ほか(1993)AWKを256倍使うための本.ASCII,277p.
http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/4-7561-0162-3.shtml
AWKは,MS-DOSやLinux上で動きます.
一度おためしください.
多量のデータを処理したい人は必携.
現在,地球物理関係のデータの変換に使わせてもらっています.
AWKの解説書はいろいろとでていますが,おすすめなのがこれです.
志村ほか(1993)AWKを256倍使うための本.ASCII,277p.
http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/4-7561-0162-3.shtml
AWKは,MS-DOSやLinux上で動きます.
一度おためしください.
フリーの数値計算システム「Octave」 ― 2008/12/21 17:46
フリーで使えるオープンソースの数値計算システム(プログラム)を見つけました.
MATLABともコマンドレベルで互換性があるそうです.
Mathematicaは高価で手がでない人でも,ちょっとした計算ならこれで十分間に合いそうです.
http://ja.wikipedia.org/wiki/GNU_Octave
http://www.gnu.org/software/octave/
教科書はこちら.
http://www.amazon.co.jp/Octave教科書-I・O-BOOKS-赤間-世紀/dp/4777513262
http://www.amazon.co.jp/Octaveによるシミュレーション入門-I・O-BOOKS-赤間-世紀/dp/4777514099/ref=pd_sim_b_19
gnueplotで図を書いて,それをPostScriptに出力できます.
フリーなので,一度お試しください.Mac版やLinux版もあります.
ダウンロード先はこちら
http://sourceforge.net/projects/octave/
MATLABともコマンドレベルで互換性があるそうです.
Mathematicaは高価で手がでない人でも,ちょっとした計算ならこれで十分間に合いそうです.
http://ja.wikipedia.org/wiki/GNU_Octave
http://www.gnu.org/software/octave/
教科書はこちら.
http://www.amazon.co.jp/Octave教科書-I・O-BOOKS-赤間-世紀/dp/4777513262
http://www.amazon.co.jp/Octaveによるシミュレーション入門-I・O-BOOKS-赤間-世紀/dp/4777514099/ref=pd_sim_b_19
gnueplotで図を書いて,それをPostScriptに出力できます.
フリーなので,一度お試しください.Mac版やLinux版もあります.
ダウンロード先はこちら
http://sourceforge.net/projects/octave/